   
2階の目線2001

第6節 対 サンフレッチェ広島
今日は直接対決シリーズの第三弾。不調の広島が相手だけに、今日こそは勝ち点3を挙げておかないとまずい。ということもあって、これまで、前半は、さんざん相手クラブの弱点やらをちゃかして言っていたのだが、そんな余裕もなかった。
「いいか、今年は1stステージも2ndステージもねぇぞ。ワンシーズン通した勝ち点計算で勝負だ。」 試合前に大型ビジョンに流れる朝日新聞のCM(柏の葉ロケの稲垣吾郎他朝日新聞スタッフがサッカーするヤツ)を見ながら
「やっぱフォワードは、ああいうのじゃなくっちゃね。」 「吾郎ちゃんくらいのヘッドが強いヤツがほしいね。」
前半立ち上がりはボールが回る。意識的にサイドにいったん預けようとする意図が見える。チャンスらしいチャンスもなかったが、さしたるピンチもない。
「まずまずの立ち上がりなんじゃない?」
一同うなずく。
結末は嬉しい初勝利なので、先に問題点を列記しておくと、まずは数馬。水戸戦はかなり不安定だったが、今日も同じ。パスカットされる場面が多く、ピンチの大半はここから。能力は高いはずなので、落ち着いてプレーすることがたいせつだ。もしくは慣れでプレーが雑になっているか。もう一つは外池。ポスト役を置いた方が城は活きてくるので、彼の活躍が必要なのだが、今日は集中力を欠いたプレーが、後半にいくつか続いた。ゲームが進んでいるのに、次のプレーの準備が出来ておらず、せっかくのボールをさばけなかったり、追いつけなかったり。これらの問題点を素早く選手交代で解決した監督決断が、今日の勝因の一つにも挙げられるだろう。
波戸の動きが目立った。サイド攻撃として、また中央に入って、そして数馬のフォロー。広島の攻撃の際は、素早い戻りでスピードぶりを披露。また、広島の遅攻の際は3バックの横に位置して4バックの布陣にもスムーズに移行した。石川と波戸の攻撃回数が多かったこともあって、本来、3トップで攻撃的に出てくるはずの広島が前に出れない。昨年までの、「攻めの横浜、カウンターの広島」の展開でゲームは進む。すこで、広島のプレゼントボールを城が持ち込んで、ためにためたタイミングで逆サイドのネットを揺らすゴール。2階席は前も後ろも、シュートがゴールネットを揺らす前に万歳で総立ち。ネットの揺れを確認して、飛び跳ねて喜びを表現した。しかし、あまりにゆっくりとシュート体勢からシーンが進んでいったので、またしても枠を外れそうな雰囲気でハラハラした。
「さぁ、先制点だ!」
「相手のミスがあれば何点でも取れるぞ!!」
「お、お、おい!勝ってるぞ!!!」
と、重苦しかった空気も晴れて絶好調。ところが、見事な絵に描いたようなカウンター一発に沈み、藤本の阿波踊りを拝むことになる。
「選手も客も調子に乗りすぎた。」
さすがに、降格争いだけあって、謙虚に反省。前半は、それこそまずまずの展開を見せてくれて終了。先制さえすれば、ある程度、自分たちのペースで試合が運べるのだ。とはいっても、坊ちゃんと周りの連携は決して良くはなく、その影響もあって、城が前線でうまくフリーになって裏に抜けてもボールが出ないシーンが目立った。
さて、ハーフタイムに各地の途中経過が出る。「磐田 3-0 名古屋」。この表示が出てK林さんとM君の会話。
「おい、磐田3-0だってよぉ。」
「つっよいですねぇ。」
「このままだとよぉ、今年は何点取られて負けるんだ、うち。」
「いやぁまっずいっすね。最後のほうで当たるから、それまでに、磐田、ぶっちぎりで優勝して、消化試合にしておいてほしいですね。」
後半は、ますます攻めの時間が長くなる。が、前述したように、外池がプレーに精彩を欠き始める。倒れたら、即、交代の手を打った。出てきたのは『ギュウ(牛)』田原。スタミナに難があると言われてきた田原だが、この試合は最後まで良く動いた。滞空時間の長いヘッドで、GKからのロングボールは、ほとんど勝ったし、下田へのバックパスを追ってプレッシャーをかけてスローインをゲットしたり、期待以上の動き。また、こちらも後半出場の木島が、積極的に突破。しかも、相手のチャージを受けても倒れずにこらえて進んでチャンスを広げる。コーナーキックを取るシーンで拍手喝采。木島嫌いだったK林さんも、
「そうだ!我慢して倒れなければイイんだよ!!」
と声援に力が入る。
「木島、進歩してるじゃないか!!」
「いいぞ、木島、その調子だ!!」
と大声援の直後に真聖ジャンプ(アトランタ五輪で、再三見られた前園のダイビングのようなプレー)で、「あ〜あ。」やっぱりファールはもらえなかった。
「なんか、木島が倒れるだけで胡散臭いんだよなぁ。」
「狼が来たよ〜ってね。」
「ちゃんと頑張った方が結果はイイと思うんだけどなぁ。」
とにかく、田原は積極的で、クロスやセットプレーで配球されるボールに良く顔を出す。
「残り15分以上あって、もうパワープレーかよ。」
という声もあったが、その積極性が「怖さ」を生んでいるため、広島のディフェンス陣は、攻撃参加が少なくなる。しかも、最も怖かった藤本を下げてしまっているために、久保を経由したカウンターだけの散発攻撃となった。押せ押せになって決めたのが、やはり田原。叩き込むようなヘディングはビューティフル。2階席は二度目の総立ち。最後の川口の見苦しいイエローカードは余計だったが、気分良く、リーグ初勝利を貴重な直接対決で挙げた。
試合後のK林さん
「なぁ、今日、マリノスケ見なかったな。
今日のポイント
●連敗の疫病神はマリノスケだったのか。登場はチャンピオンシップからだったし。
●FWに大切なのはゴールへの意欲から生まれる「怖さ」。
●今日の監督は決断が早かった。
●川口、波戸、代表での好調を持続。
●ハイボールを競るだけでスタジアムが沸く田原。
●松田は、逆に、かっこよくアウトサイドで難しいダイレクトパスを魅せようとして失敗。
ラウルばりのループシュート、と、ビッグマッチ直後によく見られる『やりたかったプレー』連発。
●川口のポイントよりもわざと前で蹴ろうとするプレー(と時間稼ぎ)に、やっとイエロー。
今までイエローが出ない方が不思議だった。K林さんの一言「そんなことやっても客は喜ばない。」
●小村の攻撃参加が見られて、やっとマリノスらしくなってきた。
●ぼっちゃんヘロヘロ。
今日のお値段
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石井和裕
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| 寸評:先制さえされなければ自分のペースで試合を運べる。 |
| 評価額:¥3050 |
| 代表キーパー川口 |
400
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| 田原初ゴール |
500
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| 今季リーグ初先制 |
300
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| 小村の切り返し&ループでクロス |
200
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| 代表の貫禄・波戸 |
400
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| 待った甲斐あって嬉しい勝利 |
1000
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| 藤本の足技&阿波踊り |
150
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| 木島のファーストタッチが巧い |
100
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中根 努
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| 寸評:だいぶ内容の伴うゲームになって来たが、決定力のあるFWがあと1〜2枚欲しいところ。 |
| 評価額:¥2600 |
| ともかく、90分間で今期初勝利! |
1000
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| しかも「疫病神」美帆ちゃんの目前で! |
300
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| ギュウちゃんJ初ゴールおめでとう! |
1000
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| 城、やっと決めた。しかも早い時間帯に |
200
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| しかし消えている時間帯も多かった |
-200
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| 波戸と石川の両サイド攻撃 |
800
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| 数馬不安定 |
-300
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| 外池外しまくり |
-300
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| 藤本の生阿波踊り(口惜しいが) |
100
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| 坊ちゃん復活の兆しあり |
400
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サポーター2Fバックスタンドへ移動
(今後あの位置に固定なのか?) |
-400
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寺山功
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| 寸評:今日はサッカーになっていて楽しかった。サイドからチャンスも多く作り,これでぼっちゃんが復調して中央からも攻められればもっと良くなるはず。とにかく勝てて良かった。 |
| 評価額:¥3500 |
| チームとしてまとまっていた |
1000
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| 勝ったこと |
1000
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| サイドからの効果的な攻め |
500
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| FWが2得点 |
500
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| 川口,波戸,代表の好調そのまま |
500
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おやじ@新沼
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| 寸評:ああ、初勝利かあ。この勢いで、後は全勝街道を突っ走って優勝してほしい。大丈夫、ジュビロはこの後全敗しますから。 |
| 評価額:¥1250 |
| w杯投票権 |
300
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| 初勝利 |
250
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小村、松田に続いて、ついに波戸まで
「本当は俺がマリノスの守備の柱だ」と思い始めたこと |
300
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「だから僕を出しせば勝てるんですよオ」と田原が大口を叩けば
さらに面白かったのに |
-200
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| 何と言うかごく普通にサッカー楽しめたこと |
400
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| 献身的な田中 |
200
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まるいたろう
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| 寸評:ミスもありましたが、今日はチャンスを上手くモノに出来て良い感じでした。それにしてもボールを持った久保は怖いです。田原の初ゴール。これからも暴れてほしいですね。 |
| 評価額:¥2700 |
| 坊ちゃん強行出場。がんばれ。 |
300
|
| 城のゴール。 |
700
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| 藤本のゴールで失点(阿波踊りつき) |
-300
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| 牛ちゃんJリーグ初ゴール。おめでとう。 |
1000
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| ヨシカツ、ファインセーブ連発。 |
700
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| 小村さんのポストプレイ。 |
300
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ふたふた
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寸評:幸運な2ゴールで初日が出ました。しかし相手を崩せなかったりディフェンスラインで慌てていたりとまだまだ不安定。勝利を積み重ねてとっとと安定してもらいたいものです。横浜の逆襲が始まる…のかしら?
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| 評価額:¥3150 |
| 入場料 |
2500
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| 90分での勝利 |
300
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| グラウンドを広く使えるようになった |
200
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| 有効なサイドチェンジもあった |
100
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| あいかわらず展開が遅い |
-200
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| FWがゴールをあげた |
200
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| 阿波踊り |
50
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| 代表組が好調を維持 |
200
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| 基 本 |
1500
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| 負ければ最下位ぶっちぎり独走か、最下位転落かのメンツのかかったお互いに攻め込む機機会の多い見所あるゲーム内容 |
1000
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| 田原のデビュー第1号を、ホームでみれたこと |
2000
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| 川口のファインプレー、松田の緊張感ある守備 |
1000
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| 駒不足は、否定できないが、数馬の不調 |
-500
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なかむ〜
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| 寸評:待ちに待った今期初勝利は、FWのリーグ戦初ゴールと、ルーキーの初ゴールがもたらしてくれました。坊ちゃんは相変わらずキレがなく、攻撃の形もまだまだ曖昧だったけど、今はとにかく勝つことが大事。波戸が好調を維持してますね。「好事魔多し」ということで、つまらん怪我とかしないように、こういうときこそ気を引き締めてもらいたいものです。自身のリーグ戦観戦時の「アウェーチーム勝利のジンクス」が破れて安堵。白石美保不勝ジンクスも終了。なんにせよ、勝ってよかった〜。 |
| 評価額:¥2800 |
| 基本給+勝利給分 |
1000
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| ユタカ初ゴールで坊主免れる |
500
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| 城、今期リーグ戦初ゴール |
300
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| 今日も波戸大活躍 |
300
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| 能活、スーパーモードを維持 |
200
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| 久々の小村−松田ホットライン |
200
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| 破れた数々のジンクス |
50
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| マッチデイ通算 100 号 |
50
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| しつこい時間稼ぎはやめよう |
-100
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| 藤本の阿波踊り |
300
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M 査定復帰
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| 寸評:いや〜久々に勝ち試合見れ、ほっとしてます。縁起担ぎに強いチームのユニ着ていって勝つことができたし、しかも、初めてtotoでうちの勝ちを当てることができたし、天皇賞も当てたし、楽しいGWになりそうな予感が・・・。 |
| 評価額:¥2500 |
| 今季初勝利 |
1000
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| 最下位脱出 |
300
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| FWの得点 |
200
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| 祝・田原初ゴール |
300
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| 頼もしく感じた波戸 |
500
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| 川口・代表の貫禄 |
300
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| 恒例?のはとぽっぽ対決 |
100
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| 坊ちゃん切れなし |
-700
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| 外池イマイチ |
-300
|
| 藤本の阿波踊り |
100
|
| 森崎兄弟見れず |
-200
|
| 藤本交代(なぜだ?) |
100
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| 4月29日は得意日か? |
300
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| 雨でも快適に観戦 |
500
|
|
ocdiano
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| 寸評:何とか勝利を収めたものの、依然問題は山積み。崩しきれない攻撃陣、不安定な数馬・・・。でもまぁ、今のチームに一番必要だったもの、「勝利」を手に入れただけでも良しとしましょうか。波戸は完全に守備の要となりましたな。豊の初ゴール、4月中に観れることになるとは。 |
| 評価額:¥2330 |
| リーグ戦今季初勝利 |
1000
|
| 波戸、獅子奮迅 |
800
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| 城、ごっつあん |
100
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| チームを救った田原の初ゴール |
300
|
| ヨシカツ代表戦の好調を維持 |
200
|
| キジのクロスが田原の背中に |
10
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| 見え見えのカウンターに失点 |
-100
|
  
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