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2階の目線2001

決勝戦 ジュビロ磐田

効果的なサイドチェンジ、平間の突破、常にゴールへの意欲を見せた城、変幻自在のドゥトラ、予想外のボール支配で優勢のうちに終わった前半。45分のホイッスルが鳴ると、永野君が叫んだ。
「良〜い試合だぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!」
うん、良い試合だ。ハーフタイムに売店前に集まるウルトラの連中も、「良い試合だ」を口々に連発。女性サポーターも「良い試合だね」。今日の試合はこうだ。誰もが磐田の勝ちを予想している。だから、「勝てる!」「行ける!」ではなく、自然に口に出た言葉は「良い試合だ」なのだ。

「勝ち目のない戦に行く心境って、こういうことなんだな。」
「普通に考えれば磐田でしょう。」
「ま、何があるかはわからないですけどね。」
「実は国立のヤマハ戦って相性いいんだぜ。天皇杯の決勝で0-2からひっくり返したヤツとか。」
「おぉ、あれは最もエキサイティングな決勝戦だった。0-1から出てきたロペスがいきなりハンドでPk取られて0-2になって、でも最後は佐野で逆転。」
「あ〜あ、昔はなぁ、『あら、ヤマハさんですか、これはこれは』とか、『ヤマハさん、やっと上がっていらっしゃいましたか』とか言ってたのに、人間、落ちぶれたくないもんだなぁ。今じゃ、すっかり立場逆転。」

試合前の選手紹介はイカシテる。両クラブのメンバー紹介が、両クラブのホームのナビゲーターとビデオで行われたのだ。これはサポーターの気持ちが盛り上がる演出だ。オーレ!の声もいつも以上に大きく出る。
選手が入場する。ビッグフラッグが広がり青と白のツートーンに染められる磐田のゴール裏。対するマリノス側は、いつものようにマフラーを頭上に掲げる。
「すっかり優勝確信して、準備万端だな。」
「こっちは、なんいもないよ〜っん。」
いわゆる無欲だ。

試合は早くて激しい展開に。気持ちがいいサッカーだ。両サイドは平間とドゥトラが、ドリブルで再三に渡って突破を図る。無理なら一度引く。坊ちゃんは、巧く左右に捌く。ドリブルが多少強引なときも、踏ん張って抜き去る。スペースを作る動きがいつもよりも多く見えて、ボールは停滞しない。
「右だ!」
「撃て!!」
「逆サイド!」
「縦切れ!」
「囲め!!」
凶悪席から出る声援の通り、か、それを上回るプレーが続き、なんのストレスも感じない試合。もちろん、磐田があまりに強大なので、ある程度やられることは折り込み済みだから、少々攻められたくらいではストレスなど感じないということもあるが。
リーグ戦では、これまで散々の出来が続いている平間が獅子奮迅。サイドを縦に勝負する。得意の左脚ミドルシュートは惜しくもポストへ。
「撃ってけ」
「大神だぞ!!撃てば入る!」
「大神!俺は味方だと思ってるぞ!!」
展開はサイドチェンジが多用されて、支配している模様。特に、左サイドは完璧だ。ドゥトラは壁として立ちはだかり、ボールを奪えばドリブルでかわしていく。鋭い振りのロングキックでスペースへボールを送る。
「凄いぞドゥトラ!」
「今日は白いシューズだ。」
「みろ、ドゥトラは裸足だ!!」
「裸足のドゥ!!!!!!」
セカンドユニフォームの白いストッキングに、白いシューズは一体化して見えて、シューズを履いていないように見える。裸足でいつもよりもさらに迫力が増したドゥトラ。
「賞金獲ったらパスを買え!完全移籍させろ!!!」

坊ちゃんのコーナーキックは惜しいものばかり。高さもスピードも曲がりも、復調が見える。ニアに合わせるタイミングさえ合えば、巧く枠に流し込めそうだ。
「ニア!小村来い!」
「坊ちゃん、磐田の5番のいるところはダメ!」
「磐田の3番と2番の近くへ!!」
「大岩と鈴木秀人から大神は自殺点へのホットラインなんだけどなぁ。」

ところが、後半にはいると状況は一変する。ボールが奪えない。素早いパス回しに追いつけなくなる。前半の決定的な危険なシーンは西に突破を許したシーンからが多かったが、後半は、どこからやれれてもおかしくない45分が続く。わずかなマークの乱れからシュートを許す。ファールが増える。後ろからのファールが多くなりカードを続けてもらう。
「まずい、早く1点を獲っておかないとまずい。0-0から川口を投入されると目も当てられないことになるぞ。」
「サイドから何とかしろ。」
「一番年獲ってる永山が一番走ってるってのは、どういうチームなんだよ!頑張れ!!」
「おい、平間どうなってんだ!?」
後半開始早々から平間の動きが目に見えて落ちていた。あれだけ前半に動いたのだから無理もない。普段から後半は運動量が落ちる選手なのだから。前への動きが出来なくなる。パスが来ても(いつもの通りなのだが)止まりそうな緩いパスを中に短く出していターンをもらおうとする悪い癖。突破はしない。後半開始10分にして平間への野次が激しくなる。最大級に激怒を買ったのは、このシーンだ。
「攻めてるのに、なんで最終ラインの小村よりも後ろを歩いてるんだよ!!!!!」
平間にボールが行かなくなる。フリーでもボールが渡されないシーンが続く。不思議な時間だった。手を挙げてボールを要求する平間。ここでK林さんが爆発。
「なに様だ平間!前で手あげて要求してイイのは松田だけだ!!!あと、鈴木秀人も手あげるぞ。」
「それって、違う『手あげる』じゃん。」
うむ、なんだか、爆発とは違うようだ。

中山のシュートがゴールへ向かって飛んでくる。クロスバーへ当たったボールは真下へ。しかし、ゴールラインを割らず、なんとかクリア。
「うぉ〜川口の運が、まだ残っていた!」
が、逆に磐田は川口を投入。
「うわぁ〜来ちまった!」
「さぁあ、たいへんだ。」
川口は西に代わって右へ入ってきたので、マリノスの左サイドは上がれなくなる。ドゥトラは、川口の突破を感動的なディフェンス能力で完封したが、攻めに上がるチャンスは、ほとんどなくなる。
「左は守り一辺倒なんだから、サイド変えて右が攻めないと・・・。」
さらに追い打ちをかける永山の退場。悪質ではなかったが、角度は確かに後ろから。しかし、永山は、さすがに豊富な経験の持ち主。守りのリズムを崩さず、集中力を欠くことを避けるために、すんなりと、自らフィールドを去った。こうなると、一気に勝負をつけたい磐田と、延長戦に持ち込んで大勢を整えたいマリノス。選手もサポーターも、全ての思惑が一致した。ロングボールで逃げるマリノスを磐田は捉えることが出来なかった。

延長戦に入ると、磐田の攻めはさらに厳しくなる。なんと、平間の状況を見て、平間のサイドにジウコビッチを投入してきた。対するマリノスは、永山退場、さらに、90分の間で足を痛めていた遠藤が交代。金子を投入。この状況でサイドに木島を投入するのはリスクが高い。手堅いラザロニ監督は平間をフィールドに残し延長戦を迎えた。永山の退場と遠藤のアクシデントさえなければ展開は違っていただろう。磐田の両サイドを封じるために、左にドゥトラ、右に波戸と能力の高い選手を配置する4バックに移行。平間はボランチへ。当然、延長戦も攻められっぱなし。肝を冷やすシーンが連続する。川口は完封したが、ジウコビッチのFKは、あきらかに少ない壁の外からゴールをかすめる。ミドルシュートも、ボクォッ!と重い音を残して飛んでくる。が、結局、延長は両サイドを完封できたのだ。
なんとか、守るだけの延長前半を終えると平間に代えてナザを投入。
「ナザはリーグに温存して置いた方がイイと思うけどねぇ。」
さっきまで、みんな平間を代えろ!と、大合唱だったのにサポーターなんて勝手なもんだ。
前田が加わり、磐田は中央突破にも迫力が増す。マリノスのラインはずるずると下がる。動きが落ちていたブリットと城を同時に交代させる。代わりに入ったのは坂田と木島。
「なんで城を下げるんだよ!」
「放り込み出来ないじゃないか!!」
と、またしても怒り。城は実質1.5から2列目でプレーしていたので1トップだったのを2トップに代えたからだ。しかし、試合が進むにつれてわかったのは、坊ちゃんの位置を深くしてディフェンスをケア。前がかりに来る磐田のラインの裏に走り込ませるという作戦だ。が、成功はしなかった。わずかに、木島のがむしゃらな走りが、磐田のディフェンダーを多少混乱させたにとどまった。それでも、延長終了直前にはコーナーキックを獲得。ドゥトラと並ぶ90分間のMVPに挙げてもいい、身体能力の高さと存在感を発揮していた松田がゴール前に上がってきた。その姿に、みな驚かされた。ぐんと胸を張ってゴール前に向かってくる。俺だ!俺によこせ!という気持ちがハッキリと分かる、両手を強く握った拳で自らの胸を叩きながら、何事か叫びながら、ゆっくりと堂々とポジションをとったのだ。
「松田!カッコイイ!!決めてくれ!」

結局、スコアレスで延長戦も終了するのだが、マリノス側スタンドは大きな拍手で包まれた。対照的に磐田側には落胆が見られた。PK戦は説明不要。リーグの柏戦で弱気なPkを蹴りマリーシアメンバーの失望を買っていた坊ちゃんは、堂々とど真ん中に蹴り込んだ。榎本は見事に藤田とジウコビッチを止めた。そのたびに、スタンドは飛び跳ねて、立ち上がって、大歓声と大拍手を贈った。前田のキックを止めた後、座ることはもうなかった。そのまま、優勝を決めるキックを待った。主将・小村が冷静に決めると、その冷静さは、ほんの短時間で途切れる。あとは狂乱だった。


今日のポイント

●今季一番。素晴らしいゲーム。
●城、波戸、ドゥトラ、など、ワントラップで相手を抜き去って始まる
 ドリブルシーンが多く攻めにテンポが感じられた。
●なぜかあの位置に簡単にPKを決めた坂田。
●永山は退場になったが、非常に良いプレーをしていた。
●自分の後ろに蹴り込まれたボールを余裕でゆっくり戻ったが
 気が付くと相手選手に追い抜かれていて、慌ててスライディングしてファール
 というシーンが3度ほどあった小村。一度の警告で済んだが非常に危険。
●ミスパスをしてボールを奪われ、自分の横をドリブルで抜かれ、
 即座に後ろから相手を引き吊り倒した平間。普通なら警告。
●全体的には判定に助けられたシーンが多くラッキーだった。
●終わってみれば今大会は失点1。がっちり守って得点したら逃げるパターン。
 カップ戦の王道をまい進。まるでカップ戦に強いクラブのようだ。


今日のお値段 

石井和裕

寸評:権威の低い大会だから、なんて思っていた面もあったが、試合が進むにつれて優勝への思いが強くなる、そんなゲームだった。あれだけ準備万端だった磐田に、しかも10人で勝ったことは価値がある。考えてみれば、今、一緒に応援している仲間の核の人たちは9年前の、この大会で出会った。それを嬉しく噛みしめられた。
評価額:¥16000

全ての選手たち
3000
磐田の強さ
1000
松田の頼もしさ
1500
波戸の貫禄と技術
700
城の責任感
400
天皇杯優勝を想い出させた永山の奮闘
500
榎本VS藤田
5000
榎本VSジウコビッチ
1000
榎本VS前田
2000
手拍子と拍手が気持ちよく響いたスタンド
400


中根努

寸評:2〜3回危なかったが、この日は榎本デー。マイナス査定を入れない日があったっていいじゃないか!
評価額:¥6200

全てを忘れさせてくれる優勝♪
3000
榎本大当たり
1000
久々にサッカーらしいゲーム
1000
10人になった後の頑張り
700
ラザロニ、良い時間帯の選手交代
500


寺山功

寸評:勝負強かった。負けを何度も覚悟したけど、その分喜びもひとしおだ。うれしーい。
評価額:¥9000

前半のフットボール
3000
ドゥトラMVP級
1500
榎本PK3本止める
1 500
優勝した
3000


まるいたろう

寸評:最高でした。マリノスにはこんな力があったのですね。とにかくどの選手も良く動いた。ドゥトラが、松田が波戸が、小村さんが最終ラインを守る。永山、坊ちゃん、遠藤が中盤を食い止める。城も前線でがんばっている。とにかくすごい気迫。もちろん攻撃も、最近見たことも無いスピーディーさ。そして、榎本。あのPK3本止めは、一生忘れないでしょう!。
評価額:¥27500

すばらしい気迫とすばらしい運動量
5000
準MVPだと思うドゥトラの守備
4000
さすが代表とうならされる松田と波戸
2000
坊ちゃん、攻守に激キレキレ!
2000
城の前線守備
500
城も平間も今日は勝負した!
1000
後半21分−運も味方した
1500
永山退場後も集中力切れず
1500
延長突入−4バックへの素早い切り替え
500
最終盤−効いていたナザ出場
1500
榎本!!!
7000
ファンとしてはうれしい小村さんでPK勝ち
1000


吉田雅幸

寸評:所々危ないシーンもありましたが、守備意識の高さで磐田の攻撃を寸断しました。自分は、ビデオを撮影していたので、全体があまりわかりませんでしたが、右サイドの攻撃・守備に対しては不満が残りますが、ベンチから指示があっての事と推察したいです。平間のスペースへの動きにもう少し幅が出てくれば攻撃のバランスも取れてくるような気がします。また、守備意識はセカンドステージ始まってから徐々によくなってきています。特に最終ラインのバックの守備は最高でした。監督の采配も素晴らしく、延長のポジションチェンジは最高の采配でした。久々に守備の日産らしいゲーム展開で、ジュビロの三冠阻止。最高〜でした。選手の皆さん。次節のリーグ戦にこの日のスピリットで望んでください。
評価額:¥48100

基本
1500
ジュビロの三冠を阻む
10000
ファーストステージの新横優勝の仕返し
10000
守備の復活
3000
榎本ど派手デビュー
10000
ナビスコお菓子セット
300
同封プログラム
300
俊輔のフェイント切り返し復活
1000
ドゥトラ気合いの入ったディフェンス
1000
真の助っ人と呼ばれる外国人プレーヤーの活躍
1000
GONゴールにならないようにはじいたクロスバー
10000


なかむ〜

寸評:試合前は「あってもなくてもどうでもいいカップ戦」なんて言ったりしてましたが、獲れば獲ったで嬉しいですね。試合になってたのは前半までで、後半以降は終始押されっぱなしでしたが、DF陣よく頑張りました。特にドゥトラ! PK戦が無く勝っていれば、MVPは彼だったでしょう。この調子で一気に残留を決めてくれ!
評価額:¥9400

基本給+勝利給
1000
タイトル料
3000
榎本達也、神がかり
1000
ドゥトラ様様! もう買取決定
1000
頼もしかった松田
800
素晴らしかった波戸 
600
あやしかった小村。でも決勝PK
300
功労賞・永山 
500
坊ちゃんも守備で魅せる
300
円陣に今更ながら感動
100
ハーフタイムプレイヤー 平間
-300
交代させなかったラザロニ
-200
磐田の素晴らしいパスワーク
300
磐田の3冠阻止
1000


オムラー

寸評:チームが一丸となって勝ち取った優勝。タイトルを取る喜びを体感できるっていいですね。
評価額:¥18800+∞

基本額
1500
優勝ボーナス
5000
DFのがんばり
3000
ジュビロへ積年の恨みを晴らす
5000
榎本 新守護神襲名
1600
ドゥトラ様
3200
平間
- 1500
小村キャプテンもやもやを吹っ切るPK
1000
仕事休んだかいあり(有給は使用せず)


Tomoyuki

寸評:9年ぶりの優勝らしきカップ優勝!勝ち方はともかく、久々に喜びを爆発させてもらいました。しかも、(マリノス)生観戦今年初勝利(笑)。試合内容としては、今の状況(戦力的に)ではあれしか無かったでしょ…悔しいけど。それにしても、戦術も何も無い監督はどうなんだろう?ちょっと結果が出ちゃうと留任しちゃうの?そんな事じゃぁ、来期も危ないと思うんだけど…。優勝はとっても嬉しいけど、まだ残留を決めてないんだよねぇ…(笑)。
評価額:¥5000

チケット代
1500
久々のカップ優勝
3000
ドゥの精力的な動き
500
後半からのま゛
-500
無策な監督
- 500
交代などいっつも後手々々
-500
榎本の「神がかり」
1000
モットラム誤審気味
-50
ナビスコお菓子
50
試合後の美味しいお酒
500


ふたふた

寸評:福西とすてきな奥さんがいなかったとか、服部や中山が不調だったとはいえ磐田は磐田。後半、延長、PK戦、とても苦しい展開が続きましたが、久し振りに緊張感のあるいい試合が見れました、榎本くんが藤田のPKを止めたときは痺れました。
評価額:¥6500

お菓子の中身って毎年違うんですね
300
紙製ニセトロフィー
800
去年より観客増☆
200
退場にはなったけれど永山さんに見た「日産魂」
600
ベンチ入り以外の選手も加わった円陣
700
延長4バックへの素早い変化
400
失点しなかったこと
1000
得点できなかったこと
-500
おいしいところ総取り榎本くん
1000
やはり胴上げは横浜がやらないと
2000


ocdiano

寸評:下馬評を覆してのPK戦勝ち。ヨシカツ移籍後という全てのファンの不安を取り除いた榎本の大きな大きな大仕事。残留決まってたらもっと喜べたのに。
評価額:¥17000

6年ぶりの完全タイトル
10000
ドゥトラ磐石
2000
マツ、オニクの気迫
1500
榎本伝説のスタート
3000
やっぱり強い磐田
1000
平間・・・(--;;
-500


M

寸評:やっぱりカップ戦の優勝っていいっすねー。一発勝負は試合内容云々よりは結果ですから。しかも、予想に反しての優勝だから気分最高!!たとえ負けてもショックじゃなかったんだろうけど。(実は勝つと思ってなくて、試合15分前に到着する余裕)あとは、残留を決めて、天皇杯を取ってくれれば言うこと無し。これこそ、うちにとっての三冠!!(合い言葉はナビスコ、残留、天皇杯!!)来月のアウェーもこんな感じで引き分けてくれ〜(お願い)ところで、何で最下位のチームに負けて、首位のチームとこれだけの試合が出来るんだ?まぁうちのらしさ(不思議なチーム)と言えばそれまでなんですが・・・ほんとは、こんな試合をあの優勝決められた試合でやって欲しかったんだけどな〜(笑)。
評価額:¥7500

鬼門のナビスコ初優勝
3000
秋晴れで快適な観戦 
500
120分無失点(集中力と運?)
500
でも無得点
-300
監督の采配?
-200
特によかった(裸足の)ドゥー
700
後半のま”
-300
頼もしいぞ、松田!
500
今回は耐え切った延長戦
300
PK戦の榎本(完璧!!)
2000
福西、奥、名波ら欠場
300
快晴のデーゲーム国立は高勝率
200
チップスター
300