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みなさんありがとう!頂き物or交換マフラーのコレクション。 メンバーがドイツ出張し観戦したときの土産にいただいた。1.FC マグデブルグは旧東ドイツの名門で欧州カップウイナーズカップを制したこともある名門クラブだが、ドイツ統合後は奮わず4部リーグに甘んじている。 2000年トヨタカップでアルゼンチン人と交換。当時のサプラーヤーがナイキなので、そのデザインテイストが滲み出ている予想外に高品質なもの。オフィシャルグッズ。 トルコ最強のクラブ、ガラタサライのマフラー。メンバーが新婚旅行でトルコへ行った際に土産でいただいた。当時のガラタサライにはハジらが在籍していた。 デルピエロゴールで有名な1996年トヨタカップ。銀座線渋谷駅のホームでイタリア人と交換した。 パリ・サンジェルマン。メンバーの一人がフランス旅行した際に土産にいただいた。品のあるロゴが日常のオシャレに使えるお気に入り。 メンバーがドイツ出張した際に土産にいただいた。1860ミュンヘンカラーのデザインだが、これは「バイエルン・ミュンヘンが嫌いだ!」マフラー。とても可愛らしくてお気に入り。 2002年トヨタカップ。優勝後の噴水での騒ぎのときに、はっぴと交換した。エンブレムデザインのせいか、紫色にも気品を感じる。 1995年アトランタ五輪予選でマレーシアに行ったメンバーから土産にいただいた。Mリーグ(マレーシア・プロリーグ)に属するサバはボルネオ島サバ州をホームにするクラブ。赤道直下だけに、マフラー形状の応援グッズだがサイズは細くサテン地。 ワールドカップのときに大田スタジアムでメキシコ人と交換した。細かい目で厚手の生地は特筆もの。デザインも素晴らしく、もっとも優れたマフラーの一つ。 ワールドカップ準決勝でボランティアの女の子にプレゼントとしてもらったもの。日本にはない特殊タオル生地で作られたマフラー。 ワールドカップ最大の収穫。レッドデビルズ・オリジナルモデル。メンバー限定のようでソウルの街角でも、韓国人に「売っている場所を教えてほしい。」「売ってほしい。」「入手方法を教えてほしい。」と何度も聞かれた。伝統的なキャラクターデザインは見事な刺繍。マリーシアマフラーとの交換。YOKOHAMA決勝戦の地)の文字が魅力的で交換してくれたようだ。 勤務先の後輩がポルトガル旅行をした際に土産でいただいた。温暖な気候のために、マフラーを探すのは苦労したそうだ。 |